迷い込んだ人への挨拶
「ここは俺の聖域ばい。30記事書いた今の、泥臭い本音を置いておく。アフィも広告もなか。興味なか人はそっと閉じてくんしゃい。
目次
「2日」が「1日」に変わった日
- 初日に1文字目から絶望していた1記事目の俺へ。
- 今は象印への愛を1時間で叩き込めるようになったばいよ!
- 文脈はいらん。単語でもいいから、Googleドキュメントに熱をぶちまける。それが俺のスタイル。
- そしてAI「まる」に指示して、文章構成してもらう。
- その箱の中に、俺の記憶・知識・熱をぶち込んで、読者の不安や疑問を解消する方にすすめられたらベスト!
- 今んとこ、わからん。独りよがりの文章の気もする。でも継続する。
5円の重みと「暴挙」の裏側
- ビギナーズラックの5円。でも、会社から与えられる給料とは「重み」が違う。
- 失業保険と資産の取り崩し。世間から見れば「暴挙」かもしれんが、俺にはこの1年が必要。これまでやったことないことをやろう。
- 今やらんば、お金以上に後悔する。大丈夫。
- 家事を完全にこなさない「主夫スタイル」で、俺は時間を買い叩いとる。
AIまるとの「壁当て」で見えたもの
- 指示の強さが、答えの質を変える。AIは「ツール」じゃない、壁当て相手。
- 勝手にToDoに入れたり空回りもするけど(笑)、こいつとの壁当てで、俺の「伝えたいこと」がどんどん溢れてきた。
- 「ライター募集」に応募する気が失せるほど、自分の世界を作りたい欲求が勝ってきた。人の記事を書くより自分の記事で解決できるようなものを書きたい。
- ネタはまだあるけど、自分自身がこれまでと違った生き方をして、それが面白くなるように広げていきたい。
2026年、俺の航海図
- 2月末:50記事(リライトと回遊の強化)
- 5月末:100記事(資産とブログの成長をリンクさせる)
- 年内:300記事(目安。でも、熱量は落とさん)
- 記事が拙く見えるのは、俺が成長しとる証拠。
- これからも嫌になるけど、今の記事が拙く見えるように進むのが1番やね(笑)
結び:結局は「継続」という当たり前の怪物
- 手応えがない毎日は、正直怖か。空虚で震える夜もある。
- でも、決めたバイ。継続する。
- 50記事の時、俺はまた違う景色を見とるはず。それまで、止まらんたい。
今度は50記事の俺へ
それでは!しょな!!

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